ここは魚篭部屋の資料室です。
孝行糖、孝行糖、孝行糖の本来は、うる(粳)の小米に寒ざらし、カヤー(榧)にギンナン(銀杏)、ニッキ(肉桂)にチョウジ(丁子)、
昔、昔、唐土の、二十四孝のその中で、老莱子といえる人、親を大事にしようとて、こしらえ上げたる孝行糖。
食べてごらん、おいしいよ、また売れた、うれしいね、チャンチキチン、スケテンテン…
(璃寛糖(りかんとう)に芝翫糖(しかんとう)、璃寛糖の本来は…)
サントリーの紅茶のブランド。
Peter paid the piper to pick some pickled peppers, so merry we will go, so merry we will go.
Shelly's selling seashells, she sells them by the seashore, so merry we will go, so merry we will go.
Timmy tell the teacher, a tick a tock it's tea time, so off and tallyho, so off and tallyho.
そっとかみしめてごらん ママのあたたかい心が お口の中にしみとおるよ …パルナス
甘いお菓子のお国の便り おとぎの国のロシアの夢のおソリが運んでくれた
パルナス パルナス モスクワの味 パルナス パルナス パルナス
悩みの聞き方(うつを予防するために)
まずは本人の話し方で自由にしゃべらせる。
(表現方法など、どうしても細かいところで気になってしまう)説得、説教、励ましなどを早く言いすぎない。
(先回りしてつい即断、結論を出したくなる)早合点しないで、わからない点は質問してはっきりさせる。
(質問ならいいが、いつのまにか詰問口調で取り調べになっている)、相手の話がどうしてもわからないと感じられたり、
うつ状態などの精神健康不調が疑われる場合は、
一人で対応せず、上司・先輩や心理相談員などにに助言を求める。
(一人で対応し、わからないならわかるまで、不調なようなら復調するまで、しつこく食い下がる)(カッコ内は魚篭親方的対応)
あるときは5つ、あるときは1つ、実態を見せずに忍び寄る白い影。
正義の影武者、科学忍者隊、その名をガッチャマン。たったひとつの命を捨てて、生まれ変わった不死身の体、
鉄の悪魔を叩いて砕く、キャシャーンがやらねば誰がやるそれはいつ生まれたのか誰も知らない。
暗い、音のない世界で一つの細胞が分かれて増えていき、
三つの生き物が生まれた。
彼らはもちろん人間ではない。また、動物でもない。
だがその醜い体の中には熱い正義の血が隠されているのだ。
その生き物、それは人間になれなかった、妖怪人間である。
S44・45 ムーミン
S46 アンデルセン物語
S47 新ムーミン
S48 山ねずみロッキーチャック
S49 アルプスの少女ハイジ
S50 フランダースの犬
S51 母をたずねて三千里
S52 あらいぐまラスカル
S53 ペリーヌ物語
S54 赤毛のアン
S55 トムソーヤの冒険
S56 不思議な島のフローネ
S57 南の虹のルーシー
S58 アルプス物語わたしのアンネット
S59 牧場の少女カトリ
S60 小公女セーラ
S61 愛少女ポリアンナ
S62 愛の若草物語
S63 小公子
H1 ピーターパン
H2 わたしのあしながおじさん
H3 トラップ一家物語
H4 大草原の小さな天使ブッシュベイビー
H5 若草物語・ナンとジョー先生
H6 7つの海のティコ(原作なし;名作でもなんでもない)
H7 ロミオの青い空
H8 名犬ラッシー(半年で打ち切り)
H8・9 家なき子レミ(原作と主人公の性別が違う)
作詞 水梨 彌久、作曲 下総 皖一(昭和15年制定) 試聴
- 九重(ここのえ)に 花ぞ匂(にお)える
千年の 京(みやこ)にありて
その土を 朝(あした)踏みしめ
その空を 夕(ゆうべ)仰げば
青雲はきわみ はるかに
我等の眼(まなこ)を迎え
照る日は 光たださし
我等の言葉に映(うつ)る- 緑吹く 楠(くす)の葉風に
時の鐘 つぎて響けば
人の世に まことたつべく
現身(うつせみ)に まことたつべく
たまきわる 命をこめて
礎(いしずえ)固く築かん
伸びゆく 強き力の
日出(いづ)る国の子我等
作詞 中川 裕朗、作曲 多田 武彦(昭和33年制定) 試聴
- 新生の息吹に充(み)ちて 息吹に充ちて
躍動の若き腕(かいな)に 勝利分かたん
守れ 守れ 守れ 母校の栄誉
京都大学 京都大学- 麗(うるわ)しき吉田の里に 吉田の里に
幾星霜(いくせいそう)鍛えし力 ここに尽くさん
示せ 示せ 示せ 母校の伝統
京都大学 京都大学- 光明(こうめい)の日輪(にちりん)の下(もと) 日輪の下
高鳴るは 希望の凱歌(がいか) 自由の潮(うしお)
たたえよ たたえよ たたえよ 不滅の光
京都大学 京都大学
「どちらの腕がいいですか、右利きなら左ですかねぇ」
看護婦さんは私の返事を聞いたのか聞いてないのか、さっさと私の左袖をめくると、注射用の枕とゴムチューブを傍らに置き、アルコールを含ませた脱脂綿の入った缶のふたを乱暴に開けた。続けざまにホワイトテープを10センチ程度の長さにちぎると、同じものを都合4本ほど作り、私の座っている机の向こう側のふちに並べて貼りつけた。
移動ワゴンの上に載せた静脈注射用の生理食塩水のパックに、大きく自分の名前がカタカナで書いてある。彼女はそれを私の目の前の金具にぶら下げると、パックからだらりとチューブが垂れ下がった。先端には当然のことながら針が付いている。それほど太いとも思わないが、長さは数センチはあろうか。逆流防止用なのか、弁のような細々したものを経由してチューブにつながっているが、間違いなく針は針。鋭く、鈍く光っている。刺した後ぶれないように固定するため、翼のようなものが付いている。それを羽に見立てれば、ちょうど蜂のようにも見える。言うなれば蜂の頭からチューブが生食パックまで延びているようにも見える。
そんなものをボーっと眺めているうちに、親指を握りこんだ私の左手は枕の上に乗せられ、二の腕にはチューブが巻かれていた。すっかりアルコール消毒も済まされ、涼しい。
「あれ、出ませんねぇ」看護婦さんが困惑気味に言った。私の左腕は太く、脂肪も肉も厚いせいか、静脈が浮き出しにくい。肘の裏側に当たる、折れじわのあたりから下を彼女はぺしぺし叩いているが、すんなり針が刺せるほどはっきりと血管が浮き出てこない。いや、盛りあがっていて恐らくこれだろうとはわかるのだけれど、逆にそれはあまりにも太すぎるのである。
ほんのり皮膚が赤くなってきた頃、さすがに彼女もあきらめたのか、「手の甲にしましょう」と私の手を取った。手の甲でいいと始めから言っておいたのだが。
以前親指は握りこんだままである。彼女は人差し指で私の手の甲の真ん中をなぞった。拳骨のちょうど真ん中、中指の付け根から手の甲の中心に流れる太目の静脈をぷにぷにと指で確かめている。ポイントを決めたのか、彼女は血管に指を添えたまま、もう片方の手で針のキャップを外した。
指の側から手首の方向に向け、血管に沿って針をあてがう。鋭く尖った針の先端が鈍く光ったように見えたかと思うと、じわりと皮膚に食い込んでいく。鈍い痛みが走る。針はそのまま皮膚の奥、血管に沿ってもぐりこんでいく。じわりと汗が滲む。針はそのまま沈みこんでいく。あの長かった針が根元をわずかに残し、体内に飲みこまれた。皮膚から生えたかのようにチューブが延びている。
看護婦さんはそこからはてきぱきと、まるでモノをさばくように手際よく針の固定に入る。翼状の固定フィンをホワイトテープで止め、針の入り口にはガーゼをあてがい、テープでそれも固定。チューブをさらにその上に固定する。あっという間に固定は完了した。
看護婦さんは生食パックからぽたりぽたりと滴下する液のその量を眺めながら、チューブについた液量調節用のクリップをくりくりと操作する。しばらく微調整をして小さくうなずくと、「はい、それではしばらくそのままで」と言い残して彼女はつぎの仕事へ向かった。
チューブの中を薬剤が落ち始める。
「冷やし中華終わりました」
始めました、の表示はあるのに、どうして
この表示はないんだろう。
残暑見舞いの絵葉書に、この張り紙の写真なんかあると
キッチュで面白い。
続編で、「団子3兄弟終わりました」というのも。
これは団子屋の店先にあれば笑えますが、レコード屋の店頭で張り出した場合、問題。
「華原朋美もう終わりました」とかいうと、ねぇ。
「TUBE始めました」というプロモーションは本当にあったようですが。「大阪の松屋町のおもちゃの問屋街で見つけた便乗商品 :ダンプ3兄弟」
これは本当にあったらしい。
ただの砂場で遊ぶようなダンプカーのおもちゃを3つ重ねて売っていたそうです。
勢いで買ってしまって後悔する大阪人が好き。「お断りしたいK−1のスポンサー
キモ に 長沼静きもの学院
ステファン=レコ に レコードのレコファン
サム=グレコ に 東京乃木坂カフェ・グレコ」
アンディ=フグには以前、本当に大阪のフグ料理チェーン
づぼらやがスポンサードを申し出たことがあったらしい。新番組、徹子の部屋ロングバージョン。
黒柳徹子の体力の続く限り、次々と対談をこなす、マラソントーク!
「徹夜の部屋」
これ、武田とか小室の部屋でもいい。新番組、世界各地から情感のこもった映像でそのお国柄を反映した
いろいろな会社のお葬式を紹介する5分番組
「世界の社葬から」
今日は、コロンビアの鉱山会社の社葬をお届けします。
ちゃらっちゃっちゃちゃらっちゃーらーら、らー。
このメデジンは小さな町ながら活気を感じさせます。
この地場で長らく鉱山会社を経営していたマリオさんの、
今日はお葬式です。
暴漢の銃弾に倒れたマリオさんは麻薬組識の裏の顔を持ち、
フィクサーとしても活躍していました・・・
などと、石丸謙二郎のナレーションが聞こえてくるようですね。特定の球団のニュース以外はほぼ無視し、
一切いじらない偏ったスポーツ新聞。
「スポーツ放置」
って、こりゃそのままじゃないか。
風刺してどうする。
自分的には、君には仕事の合間を見てジムに通ってもらい、ルチャの選手のライセンスを取得して欲しい。
で、帰ってくるときはマスクを用意して待っているから。
新しいリングネームで凱旋帰国して欲しい。
バトラーツとみちのくならリングに上がれるコネももっているので話はつける。ザ・コアラなんてのはどうでしょう。
必殺技はオーストラリアンスープレックス。
あと、ザ・シープ。
アラビアの羊男、って言って、悪役。弱そう。
柳亭痴楽は良い男、鶴田浩二や錦ノ助、それよりもっといい男。
上野を後に池袋、走る電車は内回り、私は近頃外回り、痴楽綴り方教室の始まり。
彼女は奇麗なうぐいす芸者(鶯谷)、
にっぽり(日暮里)笑ったそのえくぼ、
田畑(田端)を売っても命懸け
我が胸の内、こまごまと(駒込)、
愛のすがもへ(巣鴨)伝えたい。
おおつかな(大塚)ビックリ、故郷を訪ね、
彼女に会いに行けぶくろ(池袋)、
行けば男がめじろ押し(目白)。
たかたの婆や(高田馬場)
新大久保のおじさん達の意見でも、
しんじゅく(新宿)聞いてはいられない。
夜よぎ(代々木)なったら家を出て、
腹じゅく(原宿)減ったと、
渋や顔(渋谷)。
彼女に会えればエビス顔(恵比寿)。
親父が生きて目黒い内は(目黒)
私もいくらか豪胆だ(五反田)、
おお先(大崎)真っ暗恋の鳥、
彼女に贈るプレゼント、どんなしながわ(品川)良いのやら、
魂ちいも(田町)驚くような、
色よい返事をはま待つちょう(浜松町)、
そんな事ばかりが心ばしで(新橋)、
誰に悩みを言うらくちょう(有楽町)、
思った私が素っ頓狂(東京)。
何だかんだ(神田)の行き違い、
彼女はとうに飽きはばら(秋葉原)、
ホントにおかち(御徒町)な事ばかり。
やまては(山手)は消えゆく恋でした。
96年10月中旬の水曜日のことでした。
私がオートバイで家に帰ろうと急いでいたところ、フロントガラス以外はすべて真っ黒なフィルムで覆われた乱暴な運転のセドリックに赤信号で並ばれました。こちらも急いでいたので、片側二車線の道路の左側を信号が青に変わると同時に80キロまで急加速しました。すると、セドリックも急加速し、私にしばらく併走したのち追い抜いていきました。
ああ、暴走車だな、と思い、その車が去っていくのを見送ろうとすると、彼は左車線に移ってきました。 次の赤信号でその車を目の前に見ながら、私はその夜のボキャブラ天国に思いを馳せ、更に家路を急ぐこととしました。
ところが、青信号になってからのセドリックは加速がさっきまでと違い、冴えません。それどころかかれは左右へ蛇行し、二車線を一台で占め、後ろの車も迷惑そうにスピードをゆるめました。
結果的に、1メートルくらい後ろをぴたりと前車について走ることになった私は、このボケ、はよ往なんかい、邪魔なんじゃ、と思いつつ、でもその夜のボキャブラ天国に思いを馳せ続けていました。
突然、次の赤信号で止まったセドリックから、お兄ちゃんが何事か言いながら降りてきました。
身長は180cmくらいの小太り、服装は白いズボンにカーディガンという、ちょっとチンピラ系の入ったまだ若くあどけないお兄ちゃんでした。
「ちょっと、危ないからぴったりつけんのやめてくれる〜?」
片眉だけひそめ、でも眉毛のない兄ちゃんは語尾を上げ気味に言いました。
そうです、因縁をつけているのです。
わたしの脳裏は困惑でいっぱいになりました。
なぜ?どうしてこの兄ちゃんはわたしにこんな因縁をつけてくるの?
喧嘩で勝つ鉄則は、勝てそうにない相手には喧嘩を売らない、ということです。
でも、このお兄ちゃんは、たった一人で、このわたしに喧嘩をふっかけているわけです。
少しこいつに教育しなければいけない、わたしは一人の人生の先駆者としてそう思いました。
そしてその瞬間、わたしは体中にアドレナリンが駆け巡るのを感じたのでした。
「え?なんなんですか?」
わたしはお約束のトボケから入りました。
「だからぁ、あおんないでくれる?っていってんの」
お兄ちゃんは声を荒げていいました。
「いや、あおってなんかいませんけど」
「あおってんだよ」
「いいえ、そんなふうにみえました?」
「あったりめえだろ、ぴったりついてきやがってよ」
「でも、あおってませんよ。」
この間、わたしは一度もお兄ちゃんから目をそらすことも、バイクから降りることもしませんでした。
そろそろ信号が変わりそうなので、お兄ちゃんは少しあせって言いました。
「おれ、あおられんのやだから、前出てくれる? 轢き殺してやっからよ!」
お兄ちゃんから、やっと漢字変換できる台詞が飛び出しました。
「ええ?危ないじゃん、やだぁ。」
わたしは言い返しました。ちっとも喧嘩らしくありません。何か根拠のない自信を感じさせます。
「こっちは免許ねえからちっとも恐くねえんだからな!」
そう言うとお兄ちゃんは車に乗り込みました。
「ええ?免許ないの?危ないから降りたほうがいいよ。運転止めときな、ははははははは!」
私は高らかに笑ってやりました。明らかにおちょくっています。
信号が青に変わり、左折車線に入っていたわれわれは素直に左折しました。マナーは悪くとも交通違反はしません。
左折してすぐにお兄ちゃんはハザードランプをつけ、停止しました。きちんと停車の表示をしたのです。えらいねえ。
私は後ろについて、はたと困りました。
抜いていくべきなのか、止まるべきなのか。
より後者が安全だと判断した私は、いきなりバックしてきてもすぐに左右に避けられる距離を保ち、停止しました。
数十秒の間があって、お兄ちゃんが降りてきました。
「てめー、ははははってなんだよ、今笑っただろ、馬鹿にしてんのか!」
そうですというのも可哀想なので、
「いいえ、そんなつもりはありませんよ。あ、気に障りましたか?ごめんなさいねぇ。」
お兄ちゃんは何て言ったらいいのかわからないようなので、彼の目を下から見据えたまま、私は続けました。
「ああ、ごめんなさい、ごめん、ほんっとーにごめん、ごめんね、悪かった、ごめん、ごめんね、ほんっとーにごめん、ごめん、ごめんなさい、ごめん、ごめんなさい、ごめん、ごめんなぁ。」
ふつう、悪いとおもったら絶対そんなに謝らないというくらいわたしは謝っておきました。
しかし彼の目を見据えたままです。ふつうはガンをつけてるといいますが。
納得のいかない表情のお兄ちゃんにわたしは続けました。
「わかった、これでもおさまらないんだったら俺、土下座して謝るから。うん、土下座してあげる。」
ふつう、土下座してあげるなんて言葉はありません。
「じゃ、ちょっと待っててよ。」
わたしは車のそばを離れないお兄ちゃんの5mほど後ろの歩道にエンジンかけたままのオートバイを置くと、すっくと立ち、両手のひらを上にむけ、まるでアメリカのプロレスラーがカモン!と挑発するような姿勢で
「ほら、土下座するからこっちおいでよ。」
と、お兄ちゃんを呼びました。
お兄ちゃんは相変わらず怪訝そうな顔のまま、立ってこちらを見ています。
「いいよ、早くやれよ。」
「いや、だからこっち来てくださいよ。」
「ここから見えるんだから早くやれよ。」
「いいよ、こっち来なさいって。早く。来てくれないと困るんだよ。」
私は両手の指を小指から順番にまげては開いて、指を波打たせるように動かし、さらにアメリカンレスラーっぽくおいでおいでをしました。
お兄ちゃんはそこで初めておかしいと気付いたようで
「むかつくんだよ!」
というなり車のエンジンを止め、キーを胸ポケットに放りこむと車のトランクをあけ、何やらごそごそはじめました。
武器を出されてはさすがのわたしも不利です。
本当は低いタックルから馬乗りになり、マウントポジションから2・3発肘をいれたあと、キスして耳たぶを噛み、
「俺はおまえみたいなポッチャリしたのが好きなんだよ。」
等と耳元でささやき、その後パンツをぬがすなどして一生消えない心の傷にしてやろうと思ったのですが、お兄ちゃんがごそごそしているあいだにすかさずバイクにまたがり、車のあいだを抜けて一目散に逃げました。
後ろからお兄ちゃんの
「あっ、待て、このやろー!」
というむなしい怒鳴り声が聞こえました。
で、わたしはそのまままっすぐ帰りましたが、
ボキャブラ天国はもう終わりかけで、
堺正章と井上順のネタしか見られなかったのでした。
抗議メールのあて先
victor@dream.com