Updated on 2005.Feb.15 (更新履歴)
MMTTYはパソコンのサウンドカードを利用するRTTY用通信ソフトです。
Windows95, 98, 98SE, ME, NT, 2000, XP 等で動作します。
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----------- 最新版 (Latest version) -----------
MMTTY.TXT (47KB)
DownLoad
MMTTY Ver1.65 For Windows (mmtty165.exe 672KB)
------- 最新のベータ版 (Latest beta version) -------
DownLoad
MMTTY Ver1.65D For Windows (mmtty165d.exe 681KB)
(ベータ版の更新履歴)
------------ 以前のバージョン (Previous version)
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DownLoad
MMTTY Ver1.64 For Windows (mmtty164.exe 672KB)
------------ MMTTYのオートメーション ------------
MMTTYのリモートモードとカスタムTNCエミュレーション
DownLoad EXTFSK sample (Jan 10, 2003) EXTFSKのサンプルです。パッケージ内にはソースファイル(C++ Builder3.0)を含みます。 DownLoad custom sound (MMW) sample (Feb 28, 2003) カスタムサウンドのサンプルです。パッケージ内にはソースファイル(Microsfot Visual C++ 6.0)を含みます。 DownLoad custom RadioCommand (MMR) sample (Feb 06, 2003) カスタムRadioCommandのサンプルです。パッケージ内にはソースファイル(Microsfot Visual C++ 6.0)を含みます。 |
Link |
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| MMTTYでRTTYを始めて見よう by JA1WSK |
勝見さんのホームページです。 MMTTYの使い方が非常に判り易く解説されています。私が作成したマニュアルよりも遥かに素晴らしいです。ぜひご覧下さい |
| MMTTY with
TURBO HAMLOG by 7L1CUH |
中田さんのホームページです。 MMTTYのDXエンティティの扱いをTurboHamlogと 互換にする方法が記載されています。 |
| RTTY_EML by JA2BQX |
太田さんのホームページです。 MMTTYが出力するADIFフォーマットのファイルから、E-Mail用のコンテスト提出書類を作成することができます。とても素晴らしいソフトです。 (MMTTYのログ設定画面の変換タブで「Adjust RST」のチェックを外してからADIFファイルを作成してください) |
| Zakanaka by K4CY |
Bob Furzer, K4CYの力作 Zakanakaの公式ダウンロードページです。 PSK31とRTTY(Baudot)を両方サポートしますので、相互のモードを行き来する場合にとても便利だと思います。豊富なマクロ機能と素晴らしいGUI、また彼のもう一つの力作 Loggerとの連携など素晴らしい機能が満載です。 より詳しい情報を得たい場合は、以下のグループに参加して下さい。 zakanaka-subscribe@egroups.com |
| EZRTTY,
RTCL by JK1IQK |
JK1IQK 鈴木さんのホームページ"JK1IQK
RTTY HOME PAGE"です。 便利なソフトウエアがいろいろと公開されています。コンテストログRTCLはMMTTYのRTTYエンジンとのリンクができ、様々なコンテストをサポートしていますので、大変FBです。 |
| HALPSK by JE4IVN |
JE4IVN 児島さんのホームページです。 PSK31とRTTYの2つのモードをサポートするとてもFBなプログラム、HALPSKが公開されています。ぜひお試し下さい。 このプログラムは、最近増えてきた送受でサンプリング周波数が異なるサウンドカードを使う場合でも、その対策を行うことができます。 |
| Turbo
HAMLOG/Win by JG1MOU |
日本国内の標準ログソフト、Turbo
HAMLOG/Winの公式ページです。 Ver4.48eからMMTTYとリアルタイムにリンクが取れるようになりました。 Ver5.00からは特殊なコールサインや、4桁以上のモード名にも対応されて更にFBになりました! (MMTTY Ver1.65D以降でリンクできます) 2台のPCをLANで接続してリンクする場合は、以下のMTHTCPパッケージを使用して下さい。 DownLoad MTHTCP Ver1.02 (mthtcp102.lzh 310KB) |
| PSK31,SSTV,RTTY対応インターフェース by JH3GXF |
JH3GXF 安孫子さんのホームページです。 2002年4月号のCQ Ham radioで紹介された、サウンドカードとRigのインターフェース(キットもある)に関する記事が掲載されています。 |
| PSK31,SSTV,RTTY対応インターフェース by Technical Shack |
自作が面倒な方はこちら! テクニカル
シャックのホームページです。 サウンドカードとRigのインターフェースや、RadioCommand用の便利なインターフェース(製品)が販売されています。 |
| DXKeeper
Turbo by JA7UDE |
JA7UDE 大庭さんの「DXKeeper
Turbo」のダウンロードページです。 このプログラムを使うと Turbo HamlogとDXLab(by Dave, AA6YQ)をリアルタイムでリンクすることができ、地図へのプロットや、電波伝播予測などのDXLabが持つ多彩な機能をHamlogとリンクした状態で利用することができます。 更に、MMTTYまたはMMSSTVを同時に起動しておくと3つのプログラムのリアルタイムのリンクが可能になり、例えばMMTTYで入力したコールサインがHamlogに転送され、またDXLabにも転送されます。 |
| MMVARI及びMMSSTVを 使用する場合の申請 by JQ2MPJ |
JQ2MPJ 湯浅さんが申請(2005.FEB)された際の資料です。 MMTTYをAFSKで使用する場合はMMVARIのRTTYと同じですので、この資料が参考になると思います。 |
| インストールの方法 | ダウンロードした「MMTTY***.EXE」を実行します。インストールプログラムが起動しますので、インストール先のフォルダを自分の好みの名前(デフォルト=C:\MMTTY)に修正して「OK」ボタンを押します。 |
| 実行方法 | 上記のフォルダ内に解凍された「MMTTY.EXE」がプログラム本体ですので、それをダブルクリックして実行して下さい。 |
| アンインストールの方法 | ディレクトリ「MMTTY」内のすべてのファイルを削除して下さい。 |
| VersionUp | 旧バージョンのMMTTYを削除する必要はありません。 そのままダウンロードした「MMTTY***.EXE」を実行し、上書きインストールして下さい。旧バージョンでのすべての設定内容を失わずに新しいバージョンに移行できます。 旧バージョンに含まれる「MMTTY.INI」を削除してしまうと、マクロや定型メッセージ、キー割り当てなどのすべてのユーザ設定を失い、一から出直し状態になってしまいます。 |
[Ver1.65 -> Ver1.65D]
◎英語モード時のヘルプファイルの取り扱いにCHMファイルを追加
◎Turbo HAMLOG/Win Ver5への対応 (Tnx to JG1MOU)
◎小さなバグの修正と改善
[Ver1.65 履歴]
◎リモートモードでの不確実な送信のバグの修正
◎小さなバグの修正と改善
[Ver1.64 履歴]
◎FSK処理の送受切り替えタイミングを改善
◎カスタムログリンクの実装
◎カスタムRadioCommandの実装
◎カスタムサウンドの実装
◎カスタムTNCエミュレーションの実装
◎小さなバグの修正と改善
[Ver1.63 履歴]
◎低レベルサウンドバッファ処理の改善
◎フルデュープレックスモードの追加
◎サウンドカードのTx offset設定の追加
◎設定画面の受信ログページをファイルメニューに移動
◎コールサインリストの追加
◎コンテストモードにBARTGコンテストを追加
◎VFOポーリングにJST245を追加
◎バージョンアップ情報のメニューを追加
◎EXTFSKポート(要 EXTFSK.DLL)の追加
◎J-BELL/S-BELLコードセッドの選択の追加
◎プログラム終了速度を改善
◎WM_MOUSEWHEELメッセージを処理
◎小さなバグの修正
[Ver1.62 履歴]
◎復調器のリミッタにAGCオプションを追加
◎リモートモードの改善 (Tnx to K4CY, JK1IQK and MMTTY
group)
◎VFOポーリングにFT1000Dを追加(Tnx to MMTTY group)
◎VFOポーリングにFT920を追加(Tnx to MMTTY group)
◎Turbo Hamlogとのリアルタイムリンクを追加(Tnx to
JG1MOU)
◎その他、細かいバグの修正と改善
[Ver1.61 履歴]
◎時刻オフセットに分を追加(Tnx MMTTY-Group)
◎リモートモードの改善(Tnx K4CY, Zakanaka-Group)
◎DSP部分の処理速度の改善
◎WindowsNT/2000でのロックの問題を解決(Tnx MMTTY-Group)
◎送信時の「Always fix shift」オプションを追加(Tnx
K4CY)
◎VFOポーリングにKenwoodを追加(Tnx MMTTY-Group)
◎プロファイルメニューの追加
◎クロック調整画面の操作改善
◎TNCエミュレーションに「Baudot modem」を追加
◎時刻オフセットに「夏時間調整の無視」を追加(Tnx
K4CY)
◎ログのエクスポートに「Cabrillo file」を追加(Tnx
W6/G0AZT, MMTTY-Group)
[Ver1.60 履歴]
◎キーボードのワードラップ機能を追加(Tnx JH1BIH)
◎リモートモードの改善(Tnx K4CY, MMTTY group)
◎マクロ定義画面に「Commands」ボタンを追加(Tnx
MMTTY group)
◎受信画面の送信文字に色を定義可能にした(Tnx
MMTTY group)
◎ADIFファイルのインポートを追加(Tnx MMTTY-Group)
◎USB-Comポート対策でFSK-TXDの処理方法の選択を追加(Tnx
KD6AZN, JA7UDE, MMTTY-Group)
◎OnQSO,OffQSO,Captureのショートカット定義の追加(Tnx
JA1WSK, MMTTY-Group)
◎マクロキーワードに「%M」「%t」を追加(Tnx MMTTY-Group)
◎文字フォントにスタイルを適用(Tnx MMTTY-Group)
◎英語モード時にJCC/JCG画面のQTHを英語で表記する(Tnx
MMTTY-Group)
◎FFTウインドウ上のノッチ周波数位置にマーカーを表示(Tnx
MMTTY-Group)
◎RadioCommandにVFOポーリング機能を追加(Tnx JA1WSK,
KX2A, MMTTY-Group)
◎ステレオモードでサウンドカードを扱うオプションを追加(Tnx
MMTTY-Group)
[Ver1.59 履歴]
◎即時変換時でも「%F」と「%L」は常に送信時に変換するように改善(Tnx
JA1IQV)
◎日本語版にRTTY BASICSのヘルプポインタを追加(Tnx
W7TI, JA7UDE)
◎マウスでの取りこみにCQ/RJモードを追加(Tnx JA1IQV,
K5YG)
◎コンテストモード時のマウスでの取りこみ動作の改善(Tnx
JA1IQV)
◎Hamlogとの変換でモードを定義可能にした(Tnx
JE4CIL, 7L1CUH)
◎ADIFへのRST出力のデフォルト動作を変更(Tnx
MMTTY-Group)
◎TNC模擬モードを追加
◎テキストファイル送信の文字数制限をなくした(Tnx
MMTTY-Group)
◎リモートモードを追加(Tnx K4CY)
◎時刻取得にオフセットを設定できるようにした(Tnx
JR3KFX)
◎ウインドウサイズと位置をオプションで記憶可能にした(Tnx
MMTTY-Group)
◎マクロボタンに色を定義可能にした(Tnx MMTTY-Group)
◎TXボタン操作時に自動改行を出力できるようにした(Tnx
JH1BIH)
◎マクロボタン(16個)表示をON/OFF可能にした
◎メイン画面から'BW'をクリックしてBaudを操作可能にした(Tnx
MMTTY-Group)
◎サウンドカードのID番号を設定できるようにした(Tnx
MMTTY-Group)
◎日付の表現を選択できるようにした(Tnx MMTTY-Group)
◎PTT制御にRadioCommandを追加(Tnx KB2EOQ, JA1WSK, MMTTY-Group)
◎マクロボタン(16個)にリピート機能を追加(Tnx
MMTTY-Group)
[Ver1.58 履歴]
◎英語版用にWindows Helpのアクセス機能を追加(Tnx
KX2A)
◎マクロキーワードに「%D」と「%T」を追加(Tnx
MMTTY-Group)
◎マクロキーワードの「~」と「_」の動作を改善(Tnx
MMTTY-Group)
◎DXボタンを削除しATCボタンを追加
◎定型メッセージ参照キーワードに「#」を追加(Tnx
MMTTY-Group)
[Ver1.57 履歴]
◎コールサインクリック時に即検索するように変更(Tnx
MMTTY-Group)
◎ワード単位での文字の送信を追加(Tnx MMTTY-Group)
◎コテンストのランニングモードとS&Pモードを追加(Tnx
MMTTY-Group)
◎英語版用にSetup HelpメニューとHTML Help表示機能を追加(Tnx
MMTTY-Group)
[Ver1.56 履歴]
◎MMTTY.TXT内のDsubピン番号の誤りを修正(Tnx MMTTY-Gropu)
◎マーク周波数の下限を300Hzに変更(Tnx MMTTY-Group)
◎「受信画面のクリア」にショートカットを定義できるようにした(Tnx
MMTTY-Group)
◎「ESC」をショートカットキーのリストに追加(Tnx
MMTTY-Group)
◎ADIFファイルへのエクスポートを追加(Tnx JA5HRE,
MMTTY-Group)
◎タイムスタンプをUTC表示できるようにした(Tnx
MMTTY-Group)
◎QSOデータ表示でUTC表示できなかったバグを修正(Tnx
MMTTY-Group)
◎599ボタンを廃止し代わりにバンドボックスを配置
[Ver1.55 履歴]
◎Diddleのデフォルトを「NONE」から「LTR」に変更(Tnx
K6STI)
◎「Disable Rev」(送信時にRevを無効にする)を追加(Tnx
W6/G0AZT)
◎定型メッセージのドロップリストの表示数を16に増やした(Tnx
JE4CIL)
[Ver1.54 履歴]
◎「Ctrl+BS」キーで未送信の1行を消去できるようにした(Tnx
JA1IQV)
◎マクロ参照キーワードの先頭に記述する「#」を追加(JH8WIG)
◎マクロ参照キーワードに「%E」を追加(Tnx JA1IQV)
◎送信画面でのキーワード参照動作に「即時変換」を追加(Tnx
JG1GGU)
[Ver1.53 履歴]
◎AFCのHAM,FSKのアルゴリズムにシフト幅220Hz/240Hzを追加
◎FFTのゲイン選択を追加
◎細かい点の修正
[Ver1.52 履歴]
◎キー操作によるシフト幅変更機能を追加(Tnx JA3KWZ)
◎AFCのアルゴリズムに「FSK」を追加(Tnx JA3KWZ)
◎マクロ参照キーワードに「~」「[」「]」を追加
◎送信切り替え直後のDiddle送出を0.25秒間禁止
◎細かい点の修正
[Ver1.51 履歴]
◎Pentium75MHzでの操作応答を少し改善
◎不要(無意味)な設定スイッチの廃止
◎サスペンド時のCPU時間を更に解放
◎マニュアル(MMTTY.TXT)に処理軽減化の処置を記載
[Ver1.50 履歴]
◎低速CPU時に問い合わせメッセージ表示が遅れるのを少し改善
[Ver1.49 履歴]
◎定型メッセージ参照キーワードに「^」を追加(Tnx
JA1IQV)
◎細かい点の改善
[Ver1.48 履歴]
◎Diddleの「WaitTimer」を追加(Tnx JA1IQV)
◎LTR/FIGコードの強制出力を追加(Tnx JA1IQV)
[Ver1.47 履歴]
◎Diddle ON時に受信への切り替えが遅れていた点を改善
[Ver1.46 履歴]
◎FSK送信(TXD)時にUARTのタイミングで送信できる選択を追加
◎細かい点の改善
[Ver1.44 -> Ver1.45 履歴]
◎サウンドカードのクロック補正値を設定可能にした(Tnx
JA1WSK)
◎クロック補正でJJYの1秒チック音を利用可能にした(Tnx
JA1WSK)
[Ver1.43履歴]
◎リミッターの「Over Sampling」の選択を追加(参照→Digital.txt)
[Ver1.42履歴]
◎XYScope表示の処理品質の選択を追加
◎XYScope表示のリミッターでの位相歪みによる影響を緩和
[Ver1.41履歴]
◎積分器にIIR-LPFを追加
◎積分器の特性確認ボタンを追加
◎細かい点の改善
[Ver1.40履歴]
◎SQレベル表示をSQ-OFF時にも動作するようにした
◎AFCのShift変更アルゴリズムにHAMモードを追加
◎NETボタンの動作不具合を修正
◎各マクロボタンの編集にショートカットキーを割り当て可能にした(Tnx
JA1IQV)
◎マクロ参照キーワードに「%s」を追加(Tnx JH3XDO)
[Ver1.39履歴]
◎Limitボタンを廃止
◎NETボタンの追加
◎DXボタンのデフォルトゲインを100に変更
◎マウスでのMyRST取りこみにコンテストモードを追加
◎Control PanelサイズにLargeを追加(Tnx JE8LWZ)
[Ver1.38履歴]
◎XYScopeの回転方向を逆にするオプションを追加(Tnx
JA9AVA)
◎スケルチ動作の改善
◎WaitDiddleOutオプションを追加
[Ver1.37履歴]
◎ログのUTC表示(TimeZone選択)を追加
◎初回起動時の言語問い合わせを廃止(自動判定に変更)
[Ver1.35 -> Ver1.36 履歴]
◎一番最初のログデータ記録でエラーになるバグを修正
◎細かい点を改善
[Ver1.34履歴]
◎英語モードを追加(Tnx HL1AQ)
◎低速CPUのためのLocalEchoオプションを追加
◎マクロテキストを入力画面経由で出力するオプションを追加(Tnx
JA1IQV)
[Ver1.30 -> Ver1.33履歴]
◎Rx-Stopビットのデフォルトを1.42bit -> 1bitに変更
◎Hamlog->MMTTY変換の一部のバグを修正(Tnx JH1SWD)
◎コントロールパネル表示のOn/Offの追加
◎コントロールパネルサイズの選択を追加
◎ログファイルの変換動作を改善(Tnx JH1SWD)
◎問い合わせメッセージを改善(Tnx JH1SWD)
◎プログラムメニューの追加(Tnx JH1SWD, JA1IQV)
◎外部プログラム実行時にカレントディレクトリを設定(Tnx
JH1SWD)
◎スケルチ動作の若干の改善
[Ver1.26 -> Ver1.29履歴]
◎ログ機能の若干の強化
◎マクロの先頭と末尾のスペースが記録できないバグの修正(Tnx
7L1CUH)
◎設定画面にSound処理Priorityの選択を追加(Tnx JH1SWD)
◎Priorityのデフォルトを「Critical」→「Highest」に変更(Tnx
JH1SWD)
◎Hamlog->MMTTYでMyRSTの変換のT抜けを修正(Tnx JH1SWD)
◎起動時のサウンドカードオープンのリトライを追加(Tnx
JA6VAG)
◎その他細かい点の改善
[Ver1.20 -> 1.25履歴]
◎XYスコープ表示を改善
◎デモジュレータにリミッタアンプを追加(Tnx 7L1CUH,
JA1IQV)
◎デモジュレータのAGC機能を廃止
◎サウンドの記録と再生機能を追加(Tnx 7L1CUH)
◎IIR型共振器の周波数特性表示を追加
◎XY-Scopeの表示サイズを選択可能にした
◎LMSにInv(誤差信号出力)を追加
◎サウンドの録音・再生機能を強化
◎サウンド再生時にサウンドカードに信号を出力するようにした
◎PLL方式のデモジュレータの追加
◎再生位置設定画面を追加
◎文字ウイエト、DiddleウエイトのスライドをA型ボリュームに変更
◎オシロスコープ画面に「Play」ボタンを追加
◎MMTTYの信号処理の解説「digital.txt」を追加
◎その他細かい点の改善
◎DTRへの符号データ出力選択を廃止(旨く働かない)
◎Turbo Hamlogデータファイルとの相互変換を追加
◎ショートカットキーのカスタマイズを追加(Tnx
7L1CUH)
[Ver1.18 - Ver1.19履歴]
◎周波数弁別器のデフォルトをFIR型BPFからIIR型共振器に変更
◎XYスコープ、マーク周波数を水平にした(Tnx JA1IQV)
[Ver1.12 - Ver1.17履歴]
◎QSOログのテキストファイルからのインポート機能を追加
◎FSK(TXD)運用時の送受切り替えのバグの修正(Tnx
JA1FQI)
◎文字ウイエト、Diddleウエイトを追加(Tnx JA1IQV)
◎表示メニューに「受信画面のクリア」を追加(Tnx
JG3LGD)
◎LMS動作の改善
◎V1.14で発生したある条件で起動できなくなるバグの修正
◎マクロボタンのショートカットキーの割り当て(Tnx
JA1IQV)
◎自動で受信に戻る際の微妙なタイミングを修正
◎LOG200データファイルとの相互変換を追加
◎XYスコープ表示を追加(Tnx JA1IQV)
[Ver1.07 - Ver1.11 履歴]
◎FSK送信の対応(Tnx JA7DHJ)
◎小さなバグの修正
◎適応フィルタの選択を追加
◎TXD出力の送出ビットが逆順になっていたバグを修正(Tnx
JA7DHJ)
◎PTT制御ポートにCOM5〜COM8を追加(Tnx JH3XDO)
◎マクロおよび定型メッセージの変換子に「%g」と「%f」を追加
◎QSOログのテキストファイルへのエクスポート機能を追加
[Ver1.00 - Ver1.06 履歴]
◎初回作成バージョン
◎サウンドカードのバッファサイズ設定を追加
◎マニュアルの一部記載漏れを修正
◎入力画面のサイズをINIファイルに記憶
◎ログ機能を追加
◎256色ビデオアダプタでWaterFallが正しく表示されないバグの修正
◎前置フィルタを追加
◎設定画面にフィルタ特性表示の追加
◎その他、細かい点の修正と若干の機能追加
◎メイン画面に積分器(LPF)の設定ボックスを配置
◎WaterFall,受信画面,入力画面の色の設定を追加
◎新しいログファイルのオープンを実行後に検索ができなくなるバグを修正
2005.Feb.16 ベータ版の更新履歴を追加
2005.Feb.15 「MMVARI及びMMSSTVを使用する場合の申請」JQ2MPJさんへのリンクを追加