気になるジンクス

競馬界に存在する不気味なジンクス・その魔の手からは誰も逃れられない・・・

(そのようなジンクスを知っている人は送ってちょ)

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現在のところ判明しているもの(少なくとも最近当たっているのもの)

  1. レコード勝ちから3戦目のレース(休養した場合は休養を1戦として数える)が重賞のとき
    その馬は勝てない(例外:逃げ馬)
    3歳馬(春シーズンまで)に関しては2戦目になる。

  2. 武豊からの乗り変わりで、前走負けている馬は絶好調騎手でない限り勝てない

  3. 既にGIを勝っている馬を除き、菊花賞2着馬とオークス2着馬はその後の大レース(GT)に勝てない(例外:トゥザヴィクトリー

  4. GT挑戦7回で勝てない馬はもう日本のGTに勝てない(キングヘイローはこのジンクスを破った。ツルマルボーイも8回目でGI制覇)
    同様に7回2着に来れなければもう2着すらない

  5. 最近5走で掲示板に乗っている馬で勝っていない馬は連対する(例外:芝とダート両方使っている馬、6歳以上馬)か、着外になる

  6. 母親がJRAのGIIもしくはGIIIどまりの馬のとき、その産駒はGIを勝てない。(例:ランフォザドリーム、ステージチャンプ、ローズバドetc)
    ただし、グレード制導入前に関してはこの限りでない(ミスターシービー等)

    ダイワメジャーがこのジンクスを破ったのを皮切りにダイワエルシエーロ、ツルマルボーイと完全崩壊…)

ニジンスキー様から送られてきたジンクス

1.前走田中勝、橋本広、坂本(引退)、青木などで好走した馬が、
  次走勝負をかけて岡部に依頼したとき、見事に凡走する。
  #特に4歳馬に多い。(皐月賞ヒダカブライアン、札幌記念ロイヤルタッチなど)
  そして岡部がその馬を次に捨て、カッチーとかに手綱が戻ったとき再び激走する。
2.お手馬が2頭以上重なったとき、岡部の捨てた方が好走する。
  (Tブリザード2着:ジェニュイン10着、バブルガムフェロー2着:Tブリザード4着など)
3.G1ホースの弟でトニービン産駒は1勝すると休養する。
  (エアノートリアス、ミラクルアドマイヤ、リーディングスターなど)

サイファ様から送られてきたジンクス

横山典はG1で春シーズンで1勝、秋シーズンで1勝しか出来ない。
1回勝つと、後どんな有力馬に乗っても勝てない。
(だから1回勝つと次回からはずせます。)

トロットネイチャ様から送られてきたジンクス

明石家さんまと杉本清の本命が一致すると、その本命が飛ぶのは有名ですが、
山田雅人と私の本命が一致すると、絶対にその本命は来ます。
ああ喜べない!!

 

ほりすぽ様から送られてきたジンクス

GTレースにて知られていそうで知られていないジンクス

  1. GTにて蛯名騎乗の関西馬は勝てない。ましてや連に絡まない。
    (皐月賞馬ノーリーズンなど)
  2. 柴田善は左回りの競馬場(府中・中京)に強い。
    (というかGT府中・中京でしか勝利してない。)
  3. オークスは桜花賞で4頭以上差した馬が強い。
    (例:スマイルトゥモロー)