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  取手市議会議員選挙結果                 2012.1.30
 任期満了に伴う「取手市議会議員選挙」が、1月29日投開票され、民主党公認候補の山野井隆さん、平由子さんが再選を果たしました。
 
 『選挙結果』
 ・取手市議会議員選挙(定数26 立候補者31 投票率48.60%)

 当選 山野井 隆(37) 1,296票  公認 現2
   当選 平  由子(65)   839票  公認 現4 

  東海村議会議員選挙結果                 2012.1.23
 任期満了に伴う「東海村議会議員選挙」が、1月22日投開票され、民主党公認候補の越智辰哉さんが、1,745票を獲得し再選を果たしました。
 
 『選挙結果』
 ・東海村議会議員選挙(定数20 立候補者21 投票率59.51%)

 当選 越智 辰哉(39) 1,745票  公認 現2

  自治体議員選挙予定候補者、決定!           2011.12.12
 先の県連常任幹事会において、来たる自治体議員選挙の公認・推薦予定候補者として、次の5名の方々を決定いたしました。

 
・東 海 村(公認)越智 辰哉    ・那 珂 市(推薦)遠藤  実
 ・取 手 市(公認)山野井 隆    ・那 珂 市(推薦)石川 利秋
 ・守 谷 市(公認)酒井 弘仁


  高萩市議会議員選挙結果                  2011.11. 1
 任期満了に伴う「高萩市議会議員選挙」が、10月30日投開票され、民主党公認候補の大足光司さんが、1,359票を獲得し再選を果たしました。
 
 『選挙結果』
 ・高萩市議会議員選挙(定数16 立候補者21 投票率65.25%)

 当選 大足 光司(43) 1,359票  公認 現2

  ひたちなか市議会議員選挙結果             2011.10.28
 任期満了に伴う「ひたちなか市議会議員選挙」が、10月23日投開票され、民主党公認・推薦候補5名全員の当選を勝ち取りました。
 
 『選挙結果』
 ・ひたちなか市議会議員選挙(定数25 立候補者27 投票率50.33%)

 当選 三瓶  武(46) 3,442票  公認 現2
  当選 武藤  猛(52) 3,343票  公認 現2
  当選 深谷 寿一(50) 3,094票  公認 現2
  当選 西野宮照男(55) 2,731票  公認 現3
  当選 岩本 尚之(46) 2,852票  推薦 現1

  自治体議員選挙予定候補者、決定!           2011. 9. 6
 7月及び8月に開催した県連常任幹事会において、10月施行の「ひたちなか市議選」「高萩市議選」、来年1月施行の「取手市議選」の公認・推薦予定候補者について、以下のとおり決定いたしました。 
 地方分権が進む中、市町村の事務事業が重要になってきています。「生活が第一」の理念を市町村という“現場”で活かしていくために、各予定候補者が力を尽くしてまいります。


 ・ひたちなか市 (公認)西野宮照男、武藤 猛、三瓶 武、深谷寿一
         (推薦)岩本尚之(新)
 ・高 萩 市   (公認)大足光司
 ・取 手 市   (公認)平 由子

  「ご意見・ご要望を聴く会」開催              2011. 7.11
 6月24日から30日までの5日間、民主党茨城県連主催により県内各種団体からのご意見・ご要望をお聞きする会を開催しました。
 このヒアリングは、民主党が政権与党となった2009年冬から開始したもので、今回で4回目となります。今回は来年度の概算要求に向けた様々な要望をお聞きするもので、県内43団体がご出席されました。要望団体としては、県内の農林水産業、商工業、医療介護、教育、法律、流通、観光関係などたくさんの皆様がご出席され、概算要求に関する要望だけでなく大震災の復旧・復興に関するご意見も多数出されました。
 県連側では、県内選出の国会議員・県議会議員が出席し、現場の生の声をお聞きしながら真摯な意見交換を行ないました。これらの内容を概算要求に活かし、政権与党としての責任を果していきたいと考えています。

  つながりましょう、そして、乗り越えましょう!        2011. 5.20
   民主党茨城県総支部連合会 会 長 郡司 彰 (参議院議員)
 3月11日に発生した東日本大震災。直後より県連に震災対策本部を設置し、県内各地域からの要望・情報収集にあたりました。
 その状況から考慮して、津波の被害が甚大である東北3県に比べますと、本県に関する報道は少なく感じます。本県も地震・津波による犠牲者を出し、多くの被害を受けており、液状化などによる被害も甚大です。さらに、農業・畜産業・漁業などへの風評被害も深刻です。これからも、本県への復旧・復興支援をしっかり訴えていきたいと思います。
 また、私自身は党復興ビジョン検討チームに加わり、岩手県陸前高田市・大船渡市・宮城県仙台市を視察しましたが、今回の被害は震災、津波、原発事故を区分して捉え、復興ビジョンもそれらを考慮する必要があると感じました。さらに、復興の前に今後予測される大きな地震に対する備えも早急に検討しなければなりません。「再び」を繰り返さない備えを目指します。
 徐々にではありますが、日々の生活が戻ってきています。しかしまだまだです。東北の皆さん、茨城はじめ関東そして全国の皆さん、つながりましょう、そして、乗り越えましょう!

  大畠国土交通大臣が来県                     2011. 5. 7
 大畠章宏国土交通大臣は、被害の大きかった東北3県の視察に続き、4月19日、23日、5月6日と茨城県を視察しました。津波により大きな被害にあった北茨城市、大洗町、鹿嶋市などの太平洋沿岸地域と、地盤が液状化し大きな被害が出ている県南地域などを視察し、現地の状況把握に努めました。

  民主党岡田幹事長、県内被災地を視察          2011. 4.17
 民主党東日本大震災対策本部長の岡田克也幹事長が、4月2~3日及び4月16日に茨城県を訪れ、災害被害の実態を視察しました。
 鉾田市の農家を訪問した岡田幹事長は、風評被害によって大量にホウレンソウを廃棄せざるを得ない生産者の生の声を聞きました。また、県内各種団体とのヒアリングでは、農業関係者のみならず漁業・酪農関係者ら多くの方々が参加、切実な要望を受けました。
 4月16日には住友金属鹿島製鉄所、三菱化学鹿島事業所の被災状況を視察、産業界における茨城県の重要性を十分認識し、復興にぜひ生かしていただきたいと思います。

  民主党茨城県議団、県知事に要望書を提出         2011. 3.25
 民主党茨城県議団(長谷川修平代表)は、3月22日に橋本昌茨城県知事へ緊急の要望書を提出し、県内における速やかな復旧活動を求めました。
 また、3月24日には、県内被害状況調査のため、津波で大きな被害を受けた大洗町、日立市そして北茨城市を視察しました。いずれの自治体においても港湾等への被害規模が甚大であり、国からの早期の支援策が求められたところです。

  「民主党茨城県連震災対策本部」、「超党派連絡会議」を設置   2011. 3.23
 民主党茨城県連は、東日本大震災発生当日の3月11日に、郡司彰県連会長(参議院議員)を本部長、長谷川修平県連幹事長(県議会議員)を事務局長として、震災対策本部を設置しました。
 県連震災対策本部は、県内各地から寄せられた要望事項などを集約し、党対策本部に対し14回にわたり意見・要望を提出。3月17日には、本県選出の民主党国会議員団が、大畠章宏国土交通大臣へ復興に関する要望活動を行ないました。
 さらに3月22日には、超党派による本県選出の国会議員連絡会議を設置し、郡司彰県連会長を代表として、与野党を問わず震災対応にあたる体制を構築しました。
 現在までに原発事故や風評被害対策に関するヒアリング等を実施しており、これからも党派の垣根を越えて、この難局に立ち向かって行きます。