TEL. 029-224-5211
〒310-0805 茨城県水戸市中央1-5-6
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| 任期満了に伴う「取手市議会議員選挙」が、1月29日投開票され、民主党公認候補の山野井隆さん、平由子さんが再選を果たしました。 『選挙結果』 ・取手市議会議員選挙(定数26 立候補者31 投票率48.60%)
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| 任期満了に伴う「東海村議会議員選挙」が、1月22日投開票され、民主党公認候補の越智辰哉さんが、1,745票を獲得し再選を果たしました。 『選挙結果』 ・東海村議会議員選挙(定数20 立候補者21 投票率59.51%)
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| 先の県連常任幹事会において、来たる自治体議員選挙の公認・推薦予定候補者として、次の5名の方々を決定いたしました。 ・東 海 村(公認)越智 辰哉 ・那 珂 市(推薦)遠藤 実 ・取 手 市(公認)山野井 隆 ・那 珂 市(推薦)石川 利秋 ・守 谷 市(公認)酒井 弘仁 |
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| 任期満了に伴う「高萩市議会議員選挙」が、10月30日投開票され、民主党公認候補の大足光司さんが、1,359票を獲得し再選を果たしました。 『選挙結果』 ・高萩市議会議員選挙(定数16 立候補者21 投票率65.25%)
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| 任期満了に伴う「ひたちなか市議会議員選挙」が、10月23日投開票され、民主党公認・推薦候補5名全員の当選を勝ち取りました。 『選挙結果』 ・ひたちなか市議会議員選挙(定数25 立候補者27 投票率50.33%)
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| 7月及び8月に開催した県連常任幹事会において、10月施行の「ひたちなか市議選」「高萩市議選」、来年1月施行の「取手市議選」の公認・推薦予定候補者について、以下のとおり決定いたしました。 地方分権が進む中、市町村の事務事業が重要になってきています。「生活が第一」の理念を市町村という“現場”で活かしていくために、各予定候補者が力を尽くしてまいります。 ・ひたちなか市 (公認)西野宮照男、武藤 猛、三瓶 武、深谷寿一 (推薦)岩本尚之(新) ・高 萩 市 (公認)大足光司 ・取 手 市 (公認)平 由子 |
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民主党茨城県総支部連合会 会 長 郡司 彰 (参議院議員)3月11日に発生した東日本大震災。直後より県連に震災対策本部を設置し、県内各地域からの要望・情報収集にあたりました。 その状況から考慮して、津波の被害が甚大である東北3県に比べますと、本県に関する報道は少なく感じます。本県も地震・津波による犠牲者を出し、多くの被害を受けており、液状化などによる被害も甚大です。さらに、農業・畜産業・漁業などへの風評被害も深刻です。これからも、本県への復旧・復興支援をしっかり訴えていきたいと思います。 また、私自身は党復興ビジョン検討チームに加わり、岩手県陸前高田市・大船渡市・宮城県仙台市を視察しましたが、今回の被害は震災、津波、原発事故を区分して捉え、復興ビジョンもそれらを考慮する必要があると感じました。さらに、復興の前に今後予測される大きな地震に対する備えも早急に検討しなければなりません。「再び」を繰り返さない備えを目指します。 徐々にではありますが、日々の生活が戻ってきています。しかしまだまだです。東北の皆さん、茨城はじめ関東そして全国の皆さん、つながりましょう、そして、乗り越えましょう! |
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大畠章宏国土交通大臣は、被害の大きかった東北3県の視察に続き、4月19日、23日、5月6日と茨城県を視察しました。津波により大きな被害にあった北茨城市、大洗町、鹿嶋市などの太平洋沿岸地域と、地盤が液状化し大きな被害が出ている県南地域などを視察し、現地の状況把握に努めました。 |
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| 民主党茨城県連は、東日本大震災発生当日の3月11日に、郡司彰県連会長(参議院議員)を本部長、長谷川修平県連幹事長(県議会議員)を事務局長として、震災対策本部を設置しました。 県連震災対策本部は、県内各地から寄せられた要望事項などを集約し、党対策本部に対し14回にわたり意見・要望を提出。3月17日には、本県選出の民主党国会議員団が、大畠章宏国土交通大臣へ復興に関する要望活動を行ないました。 さらに3月22日には、超党派による本県選出の国会議員連絡会議を設置し、郡司彰県連会長を代表として、与野党を問わず震災対応にあたる体制を構築しました。 現在までに原発事故や風評被害対策に関するヒアリング等を実施しており、これからも党派の垣根を越えて、この難局に立ち向かって行きます。 |