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24 Dec 2001 今日ダビデの町で、 <新約聖書 ルカによる福音書 第2章11節、新共同訳による> 22 Oct 2001 先週の日曜日に鈴鹿サーキットで行なわれた日本グランプリで、今年のフォーミュラ1が閉幕した。 21 Oct 2001 先週フォノイコライザーのことを書きましたが、その後「フォノイコライザーって何のために必要なの」という、そんな名前初めて聞いたとおっしゃる方からのお便りと、アナログ・オーディオにはヒジョーに詳しいS氏から「昔からフォノイコライザーは売っている」というお便りを頂きました。 レコード(LP、EP)に音を録音する時には、高音を強めに録音するのです。これはレコードの音楽信号を再生するためにレコード盤に刻まれた溝をレコード針でトレースする際に発生する雑音をできる限り少なくするために考え出された方法なのです。高音をどの程度強くするかと言う事についてはいろいろな方式があったようですが、おそらく1950年代半ばには事実上RIAAという規格が標準となり、CDが登場しレコードが終焉を向かえるまでこの規格が使われていました。現在、ときおり新譜で出されるレコードもこのRIAA規格で作られているはずです。 フォノイコライザーにはもう一つの役目があります。13日の独り言には「TUNER端子につないでみると音は小さくなり、高音が強調されて・・・」と書きましたが、小さな音を大きくするのがフォノイコライザーのもう一つの役目なのです。一般的に使われているMM(ムーヴィング・コイル)型カートリッジの出力は数mV程度です。これをCDやMD、あるいはチューナーなどの出力である数100mV程度まで大きくしてあげる必要があるのです。そうしないと、ヴォリュームの位置は同じなのレコードの時には小さな音しか出ないということになってしまうからです。 さて、筋金入りの(アナログ)オーディオ・ファンであるS氏からのMailについてもコメントしないといけないでしょうね。 Sさん、おわかりいただけたでしょうか。LPからCDへ、さらに自分のPCでCDが作れる時代となった今、フォノイコライザーを必要としている人が増えてきているという状況が生まれてきているのです。面白いものですね。20年前は「金に糸目をつけない」人たちが購入していたフォノイコライザーがPCのアクセサリーとして購入される時代になっているのです。 私が購入したフォノイコライザーも、現在は25年前に購入したプレイヤーと20年前購入したアンプとの間に接続されていますが、遠からずプレイヤーとPCの間に接続されて活躍する時が来るかも知れないと言う事ですね。 13 Oct 2001 フォノイコライザーを買ってきた。最近古いレコードを聴くことが多いのだが、しばらく前から時々「バツッ、バシッ」というかなり大きなノイズが入り、時には回路保護のプロテクターが作動するほどにもなっていた。CD再生時にはそのようなノイズは入らないので、原因はトーンアームかフォノイコライザーのどちらかだろうとにらんでいたが、試しにカートリッジの出力をTUNER端子につないでみると音は小さくなり、高音が強調されてはいるがノイズは入って来ない。やはり原因はアンプ内蔵のフォノイコライザーである。 かつてのアンプはレコードプレイヤーをつなぐ事を前提としているから、当然フォノイコライザーが内臓されている。だからフォノイコライザーが単体で販売されていたという記憶があまり無い(輸入物の超高級アンプ用に、これまた超高級なものが出ていたよな気はするが)。果たして単体で売っているものかどうか心配ではあったが町田の東急ハンズをのぞいたところ、ちゃんと売っている。しかも4千程のSONY製(乾電池駆動)、5千円ほどのaudio-technica製(ACアダプタ付き)、9千円程のYAMAHA製(電源内臓)と3種類もある。考えてみればCDが定着して以降のアンプにはフォノイコライザーは、当然内臓されていない。だからレコードを聴きたいとなるとフォノイコライザーを外付けするか、フォノイコライザー内臓のプレイヤー(そんなものがある事を最近知った)をつながなければならない。れなりにそれっぽいYAMAHA製も捨てがたかったが、しばらく悩んだ末、コンパクトで置き場所にも困らないのと、小さいながらしっかりした技術力を持つ「地元」メーカーであるaudio-technica製のものを購入した。カートリッジもaudio-technicaのVM型を使うことが多いので相性も良かろう。 さて、外付けのフォノイコライザーをつないだ結果は、勿論良好。クリフォード・ブラウンのトランペットがしっとりと流れ出した。やっぱりレコードはいい。音楽を聴いている、という実感を味わう事が出来る。これで20年物のアンプをもうしばらくは使い続けることが出来ることになった。あと何年使えるものやら。今度だめになったら修理をしてくれるところを探してみよう。気に入ったものは、古くなっても修理をしてでも使うのが私の流儀なのである。 23 Aug 2001 「台風一過の青空」と言いたいところだが、夏の終わりの台風の後には忘れかけていた残暑が・・・。
ハワイアンをボサノバで聴けるとでも言えばよいのだろうか。確かにいつもの小野リサのボサノバなんだけれど、何故かハワイアンなのです。「ボサノバとは、ハワイアンとは」などと大上段に構えることはありませんね。この蒸し暑い夜がすこでも爽やかに過ごす事が出来さえすれば良いのですから。 21 July 2001 今週水曜日の朝日新聞に、フォーカス(新潮社)の休刊についての解説記事の中にこんな事が書かれていた。 フォーカスを休刊に追いやったその原因は果たして永江氏が指摘するようなものであるのだろう。 確かに雑誌には、自分が必要としている情報が十分に盛り込まれていない場合も多い。そして必要としていない情報も多い。しかし私は、雑誌で得られる情報はほんの触りの部分だけであり、更に詳しい情報を探すためのキーワードを得るものだと認識している。少なくとも現在のINTERNET上で情報を検索するためには「キーワード」が必要であり、これを得るために雑誌は有効なのである。 「雑誌を読むという行為に、一種の陳腐感のようなものがまん延」しているとは私には思えないのである。ようは、INTERNET時代の新たな雑誌像を見出し得なかった出版社側の努力不足そして敗北であり、永江氏は単にその努力不足と敗北を正当化しようとしているだけではないかと私には思えてならない。 注:私が「フォーカス」を手にするのは床屋の待ち時間くらいのもので、私が「フォーカス」の熱心な読者であったり、過去に私のプライバシーを暴かれるなどのことがあり「フォーカス」に敵対心を持っているというようなことは一切ない。この次に床屋で順番を待つときにはどんな雑誌を手にすれは良いのかと若干悩む程度の付き合いである。ようは「フォーカス」休刊の記事に接し、INTERNET時代の雑誌について思ったことを述べてみたたというだけのことである。誤解のありませんように。 15 July 2001 本日の収穫:きゅうり4本、トマト1個。スーパーで買ってきたものではありませんよ(^^)。何よりの証拠はきゅうりの先についている黄色い花。
11 July 2001 関東甲信地方の梅雨が明けました。とは言ってもここ半月、雨らしい雨が降っていませんので「いまさら」って感じです。昨日の朝、通勤のクルマの中で聞いていたFMで上手いことを言っていました。「もうすっかり疎遠になってしまっている恋人と別れ話しをするようなものだ」と。確かにいまさら、って感じですね(^^)。 さて、このページをご覧の皆さんは既に“郷秋<Gauche>”が野菜の畑を作っていることはご存知のことと思います。ご報告がすっかり遅くなってしまいましたが実はもう10日も前からきゅうりの収穫が始まっているのです。2株からこれまでに12本の収穫。現在の実のつき方からするともう2、3日後からは毎日2つずつほどの収穫が続きそうです。きゅうりが大きくなるのは本当に早くて、夕方から朝、朝から夕方までの間に5センチ近くも大きくなります。ですから朝夕畑の見まわりをして、程よい大きさのものを収穫しておかないとあっと言う間にヘチマのようになってしまうのです。「生きの良いきゅうりは表面がボツボツしている」などと言うわけですが、取立てのきゅうりはボツボツどころか「とげとげ」しています。 話しは変わりますが、1週間ほど前に全国の都道府県、市区町村毎のインターネットの普及状況(接続率)調査の結果が新聞等に出ていたのにお気づきだったでしょうか。その調査の結果、数多い市区町村の中で“郷秋<Gauche>”が住んでいる横浜市青葉区が栄えある第1位の座を獲得したのです。 「この市区町村単位で、日本で最もインターネットを利用しているのは「横浜市青葉区」という結果が出ている。青葉区の個人のインターネット利用率は44.8%、また世帯単位のインターネット接続率は69.6%で、いずれも全国1位となっている。この結果について、三菱総研では、東急ケーブルビジョンなどのCATV網の存在と、居住者特性(年齢層・所得など)などが要因としている。概して都市近郊のベッドタウンで所得が高い地域は、インターネット利用率も高い傾向が見られるという。 また都道府県別の個人のインターネット利用率では、東京都(32%)、神奈川県(30%)、大阪府(24%)がトップ3となった。」 とのことですが、それにしても世帯単位で70%と言う接続率は確かに強烈な数字ですね。接続率が高いだけではなく、データ伝送のスピードの平均も、CATVによる接続が多いのとNTTのフレッツADSLのサービスも全国的に見ればかなり早い時期からスタートしていますので全国有数ではないかと思われます。調査結果の詳細はCD-ROMあるいは書籍の形で販売されるということで詳しい数字は公表されていませんが興味のある方は
http://www.mri.co.jp/NEWS/2001/pr01070400.html
をご覧ください。 17 June 2001 久しぶりに渋谷に行ってきました。“郷秋<Gauche>”の家は田園都市線沿線ですので、渋谷は一番近い繁華街と言う事になるわけですが、人込みが嫌いな“郷秋<Gauche>”はまずめったに行かないし、渋谷に行くと言う事は某Hあるいは某T、CD SHOPに行くという事を意味しています(^^)。今日はセンター街にあるほうのCD SHOPに寄ってチェロ・アンサンブルのアルバムを買ってきました。藤森亮一、藤村俊介、銅銀久弥、桑田 歩の各氏による「シャコンヌ〜4本のチェロのための作品集〜」(マイスター・ミュージック MM-1104 2001.4.23)です(所謂マイナー・レーベルですので小さな店では入手が難しいかも知れません)内容については「なかなか良い」とだけ言っておきましょう。というのは何が気になって購入したかというと、そのジャケット写真なのです。どこかで見覚えがあるのです。 このページをご覧の皆さんのかなり多くは陽子さんの「Norwegian Wood」(Victor VICC-60110 1999.2.24)をお持ちのことでしょう。そして、更に向山佳絵子さんの「Silent Woods」(Sony Record SRCR 2356 1998.12.12)もお持ちかも知れません。この2つの、ほぼ同じ時期に発売になったアルバムのジャケット写真が似ている事については当時新聞等でも触れられた通りです。内容はまったく違うのですが、チェロを気軽に聴いて欲しいという点は共通していますし、何よりもジャケット写真のイメージが確かに似ている。裁判沙汰にまでなっている、某大手食品メーカーのカレールーのパッケージよりも似てるともいえます。 さて、今日購入した「シャコンヌ〜4本のチェロのための作品集〜」のジャケットなのですが、ひと目見たその時に、上にあげた2つのアルバムのジャケット写真に良く似ているなと思いました。ただ違うのは人物が写っていないこと。所謂「深い森」だけが写っているのですが、家に帰って3枚のアルバムを並べてみてびっくり! 何と「Norwegian
Wood」と「シャコンヌ〜4本のチェロのための作品集〜」の写真が同じ場所で撮られたものなのです。嘘だとお思いならこの2枚のジャケット写真を並べてみて下さい。「シャコンヌ〜4本のチェロのための作品集〜」を右側においてその左側に3センチほど重ねて「Norwegian
Wood」を置いてみて下さい。ねっ、ぴったりつながるでしょう! いずれにしても、このようにチェロを気軽に楽しむことができるアルバムが次々に出てくるのは嬉しい事ですね。 3 June 2001 先週はじめじめとした雨の日が続いた横浜山の手(の奥の奥)ですが、昨日からは気持ちの良い晴天となりました。
5月に書いた通り、西隣との間の僅かなスペースの更に半分ほどを畑にした。なぜ半分かと言えば、写真の建物寄りが、今は写っていないが我が家のKidsの自転車置き場となっているからである。そんな訳で、僅かな隙間に細長〜い畑ができあがったのである。 北の芝生の雑草を取った後は畑に追肥。昨晩、野菜の作りかたの本を2冊ほど読んだ結果、この当たりで肥料をと言う事になったのであろ。本には「子ずるは2〜3節で摘心する」などと書いてあるのだが、実際どうすれば良いのか良くわからない。まあ、初年はこんなものである。多くは期待すまい。 先週に続いて“郷秋<Gauche>”の休日絵日記でありました。この調子で来週も何か写真入で紹介するとしますか。えっ、別に興味ないって?まあそうでしょうね(^^ゞ。 26 May 2001 雨なら読書、晴れれば畑仕事と昨晩のうちに今日の予定を決めていたが、どちらでもない、どんよりとした天気1日。まあ、雨が降っているかいないかと言われれば降っていないわけで、それならばと晴れの日バージョンで過ごす事にした。 昼食の後はいよいよ北側の雑草取りである。これが大変。実は引っ越してきてからの3年間は草ぼーぼーの状態だったのをつい1ヶ月前程前に、よせばいいのにここまで芝生を植えたのである。芝生を植える前に勿論雑草を抜いて耕したのではあるけれど、3年間生え放題だった雑草の根が残っているためにあっという間に雑草が生えてくるの。今日は丹念にその根を取る事にした。植えた芝生の真中から10センチも雑草が伸びているのだから大変だ。随分時間がかかったけれど何とか取り終えた。それでも1週間もすればまた生えてくるだろうから、今年の夏は北側の雑草との戦いである。 夕食の後は読書。連休中にも書いたように、リーディング・アサインされている本である。自分が好きで読む本とは違いなかなか進まない。来週の土曜日にはそのプロジェクトのミーティングがあり、そこで要旨を発表しなければならないのでメモを取りながら読んでいるから余計に時間がかかり進まない。ちなみに「大学再生への挑戦」(R・ソロモン、J・ソロモン共著、玉川大学出版部刊)。「再生」ということは既に「崩壊」しているという前提なのである。なかなか厳しい・・・。 下の写真は、そんな夜の仕事をしている“郷秋<Gauche>”の部屋である。部屋とは言っても4畳半にも満たない、書斎と言うには余りにも小さな、納戸に毛が生えたような小部屋ではあるが、私の隠れ家である。1月20日の雪の日の写真はこの部屋の窓、つまり机の左側にある窓から写したものである。机に向かって右側と背中側には天井までの書棚があり、アナログプレーヤーを含んだオーディオ装置や私以外の人にとっては何の価値も見出し得ない駄本、駄CD・LPが雑然と並んでいる。僅かばかりの床に上も然りである(^^ゞ。
机の中央にあるのが愛機ThinkPad(1157、Mobile Celeron 500MHz,TFT13.1inch,10GB)で、「長谷川陽子の部屋」もこのたった1台のThinkPadで作られている。モバイル機なのでFDやCD-ROM Driveの類はついておらず薄型ですっきりしているところがお気に入り。ThinkPadのポインティング・デバイスであるトラックポインターが大変な優れものなのでマウスも使っていない(右側から出ているのはLANの10Base-Tケーブル)。スキャナはCanonのN1220Uを持っているが使う時だけ出してつなぐから普段机の上にあるのはThinkPad本体だけで、何とプリンターもないのだ!唯一ちょっと変わったものといえば写真の右下の方、ごちゃごちゃとしているので判りにくいかもしれないが、引き出しユニットの上に縦に置いてあるADSLモデムくらいのものであろう。なお、近々その隣に無線LANのユニットが並ぶ予定であるが、ADSL+無線LANの組み合わせには興味をお持ちの方も多いのではないかと思われるので、実現の暁にはこのページでレポートさせていただくつもりである。お楽しみに。以上、“郷秋<Gauche>”の休日絵日記でありました。 6 May 2001 世間では「ゴールデン・ウイーク」などと称して、長期休暇を取り海外旅行などに出かけるのが流行りの昨今ではありますが、私はと言えば、家でのんびりの1週間でした。のんびりとは言え、昨日も書いた通りのリーディングアサインがありますから、それなりに机に向かい、要旨をまとめたりしてはおりました。 5 May 2001 またしても随分と久しぶりの「独り言」となった。まずは読者諸兄に近況報告をせねばなるまい。まずは変わり無しと言っては叱られるので思い出しだし・・・。 変わった事の2つ目。言うほど大袈裟なものではなかも知れないが、他業界の方の参加が多い、あるプロジェクトのスターティングメンバ−に加えて頂く事になった。キックオフミーティングが今月12日に行われるので楽しみにしているが、それに先立ち関連文献のリーディングアサインが出ているのでこの連休はもっぱらこれにかかりきりである。このプロジェクトの中で私がどのような役割を果たす事ができるのかは判らないが、まずは「井戸から出る」事ができそうなことを嬉しく思っている。 先に書いたADSLを導入に関連するが、INTERNETアクセスの時間が大幅に増加したことも、ここ暫くの間の変化である。ご存知の方も若干おありかと思うが、Gaspar Cassadoに関する情報収集が主である。国内にある彼に関する情報は極限られており、更なる情報の収集はおのずと海外に求めざるを得ない状況であったが、時間的な制約無しにINTERNETを検索できるようになったことで情報収集の速度が多少上がったようである。具体的には国内では収集できなかった彼のアルバムに関する情報が得られるようになったことが大きい。ただし、言葉の壁が大きく立ちはだかったことも事実である。英語は何とか、イタリア語もどうにかなるとしても(本当か?)ドイツ語、フランス語はお手上げである。ドイツ語は学生時代4年間もやったのにもかかわらず、まったくのお手上げと言う何とも情けない状況である(^^;。 ここ数ヶ月の間の出来事言えば、まあこんなところである。今しばらくの後にはもう少しまともなことが書けるようになると思うので、その時を楽しみにお待ちいただきたい。 19 Feb 2001 つい1ヶ月前には大雪の横浜でしたが今日の陽気はもう春そのもの。夕方になっても10度ほどの気温でした。今朝、通勤のクルマの中で聞いていたFMによれば今日は3月初旬の気温とのこと。今日の気温が平年よりどれほど暖かいのかは聞き逃したけれど、今月は28日までしかありませんから3月初旬と言えばほんの10日程先の話しです。あと10日も経てば毎日こんな暖かさということなのでしょうか。 20 Jan 2001 今年初めての独り言はこんな写真から。 1月20日21時現在、“郷秋<Gauche>”の部屋の窓から見える景色です。 雪国に住む方には見慣れた景色かも知れませんが、“郷秋<Gauche>”の住む横浜(の山の中)でこれほどの雪が積もるというのは大変なことなのです。 |
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