つめ水虫とは、白癬菌(真菌)がツメに入ってツメが厚くなったり、白く濁ったり、切る時にボロボロとくずれたりする皮膚病です。
一般的な治療は、外用薬(抗真菌剤)と内用薬の併用です。
しかし、内用薬は、肝障害などの副作用を起こす場合があるので、医師の指示のもとで服用する事になっております。
ですから、従来の外用薬(抗真菌剤)だけでの治療は、なかなか難しいものでした。
しかし、近年、発売された佐藤製薬の「ラマストンのクリームと液剤」は、 抗真菌作用と患部への浸透力が強いので、「ラマストンのクリームと液剤」の外用のみで「つめ水虫」が完治された方が多く、ご本人方も大変喜んでおられ
、弊店も自身を持ってお勧めしております。 ◎数ヶ月間のご自身の根気で、効果は、目に見えてまいります。 ○もとの綺麗なツメに戻しましょう!! ◎完治まで6ヶ月〜18ヶ月位は、かかります。 ○もちろん、たむしや足の水虫にも良い結果が出ております。
※つめ水虫(爪白癬)と似た他の疾患(乾癬など)の場合は、
使用不可です。 |